【雑誌掲載】月刊建設技術 2026年10月号

複数拠点の設計活動を支えるBIM活用|久家一哲+不動剛志 
掲載していただきました。

地方での課題として、設計の技術者が少なくなっていることや、
仕事があっても手持ちの仕事でマンパワーが避けないと言ったネガティブな課題がありますが、
それらを離れた設計者とチームを組むことでできる仕事の幅を広げる取り組みです。

BIM+オンライン上の打ち合わせで設計を詰めていくスタイルはある程度できてきましたので、
どのように進めているかと、そのメリットなどをまとめています。

これからどんどん信頼できるチームの輪を広げていきたいと考えています。

月刊建築技術 2026年10月号 No.907 | KENGI