現場の外部足場が外れました
先週、外装の工事が終わり、外部足場が外れました。外装も左官仕上できれいに仕上がっています。これから、内部の仕上が急ピッチで進んでいきます。現場での調整事項などが ...
視覚障がい者誘導ブロックを見やすくしながら馴染む色に
視覚障がい者誘導ブロックは、輝度比の差を設けることとして基準があります。輝度とは、ものの明るさを表現したもので、障がい者誘導ブロックとその他の仕上との明るさの差 ...
現場での電気の配線などの調整をしています
部屋についている、コンセント・スイッチ関係は、壁の中に配線を仕込むことで見えないようにされています。柱や梁があったり、筋交いなどは建物を支える大事なものです。構 ...
内装工事は壁を張る前の調整が大切です
壁を張る場合には、柱などのボードの下地材が当然必要になります。そして壁を張る前に大切なことは、コンセントや配線を事前に仕込んでおくことです。ボードを張った後で、 ...
見やすく分かりやすいサイン計画のための調整
工事現場にて、サイン計画に関する調整をしてきました。取りつけるサインと同じサイズ・色で印刷したものを、実際に扉が取りつく場所に、配置してみて確認をします。遠くか ...
屋根の下地を薄く見せて軽快に見せる
木造平屋の現場で、瓦屋根を採用しています。瓦屋根でもできるだけ、屋根が軽快に見えるように、そしてサッシがより大きく見えるように納まりを工夫しています。母屋と垂木 ...
現場での確認・打合せ
先日現場での定例会議があり、諸々の打合せや現場確認などを行ってきました。前回は、棟上げから20日くらい経ち、屋根や外装板が取りつき、サッシの枠などが取りついてき ...
ボーリング調査の立ち合い
地盤の状況に応じて、基礎や杭の検討を行う必要があります。ボーリング調査はその地盤の状況を知るための大切な調査です。 敷地内で建物がどこに建てられるかを現地で確認 ...
家具は現場で再調整することが大切です
以前、家具は使い勝手を現場で再確認することが大切ですといったことを書きました。図面のチェックを行った後で、更に調整が発生した内容です。家具関係を調整する際に、設 ...
構造検討の内容を確認し図面を詰めていく作業
今日の作業は構造図の1回目の検討が出て来ましたので、その内容を確認しています。見るべきポイントは、・構造の内容が意匠と食い違いがないか・細かな納まりの部分の詳細 ...
