竣工写真の立ち合い
地元のカメラマンの方に、竣工写真の撮影をお願いしました。撮影していない場所を狙って、360°カメラで撮影を。写真はプロに任せた方が絶対にきれいなので、上がってく ...
雨の日に側溝で滑らないような工夫
先日、外構周りもきれいに見えるように調整をしていきます という内容の中で、側溝の部分の写真を載せています。側溝はグレーチングを設けた場合、一般的には幅が300m ...
架構をきれいに見せることと設備を隠すことを両立させる
今日は久しぶりに現場以外の投稿です。木の梁の架構を見せることで、きれいにすっきりつくりたいのですが、どうしても空調や換気などのダクトをうまく隠蔽できるかの課題が ...
後々のために竣工図をきっちり揃えてもらうこと
建築が竣工する際には、竣工図の図面を施工者に揃えてもらいます。設計図は、現場段階で間取りが変わったり、扉の位置が変わったり、納まりの関係でダクトルートが変わった ...
両開扉・親子扉をきれいに納める
両開扉などはきれいに納めたいですよね。今回納めた現場の写真とポイントです。普通に施工図を書いてもらうと、左側の図のようにスッキリと見えないケースがあります。そこ ...
外構周りもきれいに見えるように調整をしていきます
建物がきれいに仕上がっても、周囲の外構周りがきれいに仕上がってこないと、トータルでは美しく見えて来ません。今回のフェンスは、支柱が目立たずに全体的にすっきりと見 ...
建築積算士の資格の更新を行いました
3年前に取得した建築積算士の更新のための講習の受講と、試験を受けていました。建築積算(図面から数量を計上して、工事費を算出する)の仕事は、基本的には協力事務所に ...
スイッチなどの色合わせも大切です
最近現場の様子ばかりですが、完成間近だと現場の様子ばかりが気になり、よく行くようになります。 現場で確認しながら取り換えてもらったのですが、壁面が白いのになぜか ...
窓から山の稜線がきっちりと見えるように計画しています
天気のいい日に現場に行って、写真を撮ってきました。大きなガラスの下部は、地域の雰囲気をあらわすような、ガラスの上部は山並みや空が見えるような、二つの額縁で切り取 ...
庭を計画する際に泥跳ねで壁が汚れないように
建物は部屋内から庭が見える計画にすると、明るく風が抜け、緑が見えることで、建物の雰囲気が大きく変わると考えています。下の2枚の画像は、設計段階に作成したパースで ...
