見やすく分かりやすいサイン計画のための調整
工事現場にて、サイン計画に関する調整をしてきました。取りつけるサインと同じサイズ・色で印刷したものを、実際に扉が取りつく場所に、配置してみて確認をします。遠くか ...
設計のプロセスや当社設計の強みの棚卸し
組織設計で大規模の建物の設計・文化財の改修設計・BIMによる設計、その後独立してからの、住宅の設計・地域に根差した設計・VRや動画での検証など、いろんな武器や仕 ...
某消防詰所の設計
6月は、いくつかのプロジェクトが同時進行していて、あっという間に過ぎました。診療所の現場、某消防詰所の設計、2件の建築提案、警察署の改修、小学校の解体設計など。 ...
関係者全員でスケジュールを共有することは大切です
新規プロジェクトの設計スケジュールを整理しました。ポイントは自分たち設計者がスムーズに進められることだけではありません。発注者条件をそろえてもらう時間、確認する ...
現場での確認・打合せ
先日現場での定例会議があり、諸々の打合せや現場確認などを行ってきました。前回は、棟上げから20日くらい経ち、屋根や外装板が取りつき、サッシの枠などが取りついてき ...
ボーリング調査の立ち合い
地盤の状況に応じて、基礎や杭の検討を行う必要があります。ボーリング調査はその地盤の状況を知るための大切な調査です。 敷地内で建物がどこに建てられるかを現地で確認 ...
家具は現場で再調整することが大切です
以前、家具は使い勝手を現場で再確認することが大切ですといったことを書きました。図面のチェックを行った後で、更に調整が発生した内容です。家具関係を調整する際に、設 ...
構造検討の内容を確認し図面を詰めていく作業
今日の作業は構造図の1回目の検討が出て来ましたので、その内容を確認しています。見るべきポイントは、・構造の内容が意匠と食い違いがないか・細かな納まりの部分の詳細 ...
棟上げの際に柱や梁を確認すること
設計段階や、プレカットの図面でも、納まり上要注意な部分がいくつかあります。今回、梁の一部をカットしておくような指示を出しています。主旨は、梁が仕上から飛び出さな ...
建物の外形が見えてきました
現場での棟上げしている様子を見てきました。外部のフレームもしっかりと見えてきました。無事に事故もなく進んでいることが何よりです。これから、仕上関係の調整が進んで ...
